舟和の芋ようかん(東京)
公開日:
:
最終更新日:2015/02/15
Food
今は昔、水羊羹のCMをみるも涼しさを感じられなかった筆者です。
筆者は基本的に羊羹は苦手なんだけれども「芋ようかん」の名前に興味が沸いてつい買って当たりだった一品です。
後で知ったのであるが東京土産の定番の一つだそうで。
味は「羊羹」というより上品な芋の和菓子(羊羹も和菓子か)というか「芋」を食べてるって感じ。
甘さも控えめで芋好きな女性にはお土産として喜ばれる一品かも。
google adsense
関連記事
-
-
多分、皇室御用達ではない「ロイヤルカスタードプリン」(兵庫)
今は昔、プリンと言えば母親が作る「ハウスプリンミクス」ばかりだったので「プリンを焼く」調理法があるこ
-
-
マルセイバターサンド(北海道)
今は昔、北海道に旅行に行きたいと思うものの飛行機の手配は面倒だとの理由で諦める筆者です。 北海
-
-
柳は英語でwillow「青柳ういろう」(愛知県)
今は昔、羊羹は苦手で見た目ういろうと区別がつきにくく、何度か開けて残念な思いをした筆者です。
-
-
たまに行けたらいいな「たま木亭」(パン・京都府宇治市)
今は昔、安全地帯世代ですが、玉置さんって若い時からエキセントリックだったのか謎に思う筆者です。
-
-
ドラえもんは猫型、どら焼きは「もぐらやどらやき」(どら焼・大阪市)
今は昔、「ドラえもん」を読まなければどら焼きに興味を持たなかったのではないかと思う筆者です。
-
-
クロネコヤマトじゃない黒猫が目印の「シャノワール」(洋菓子)
今は昔、親に黒猫を飼うと不幸になると教えられたので黒猫が苦手な筆者です。 筆者のケーキが「美味
-
-
桔梗屋と武田信玄のコラボ!?「桔梗信玄餅」(山梨)
今は昔、武田信玄と言えば騎馬隊くらいしか思いつかない日本史赤点間際だった筆者です。 孤独の紀行
-
-
「洋酒香るフルーツパウンド」について(セブンイレブン)
今は昔、京橋駅(大阪)に大阪人にはなじみの洋菓子屋「ヒロタ」があった。 当時「ヒロタ」
-
-
汁も出汁も不要な鶴屋八幡 「鶏卵素麺」(大阪)
今は昔、会社の上司が工夫する方で、夏場毎日素麺も飽きるからと素麺をスパゲッティ風にアレンジして周りに
-
-
可愛いおサルが作ったわけでない「もんっちっちの柑橘ドレッシング」(ドレッシング・奈良葛城市)
今は昔、「モンチッチ」なるサルのキャラクターが大流行りした頃、幼少だった筆者です。 ある漫画で
google adsense
- PREV
- 川中醤油天然かけ醤油(広島)
- NEXT
- 福砂屋のカステラ(長崎)

